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社会福祉法人 なかまの里福祉会

香川県高松市国分寺町新名2209-20
TEL:087-874-0103

法人の案内

社会福祉法人 なかまの里福祉会

ご挨拶

なかまの里福祉会は、無認可作業所時代を経て2001年に社会福祉法人として建物を新設しました。現在は日中活動の事業所2カ所とグループホームが2カ所あり、ご利用者の日中活動や生活を支援しています。

『なかまの里』では、軽作業を取り入れつつ様々な取り組みや活動でご利用者が元気に楽しく過ごせる支援を行っています。『ふれあい広場TOMO』では、お弁当の製造販売や軽作業等を中心に生活支援も行っています。

2カ所の日中活動事業所では合わせて約50名のご利用者が在籍し、合同行事等で交流しつつ生き生きと活動されています。お近くにお越しの際は、是非お立ち寄りください。一同お待ちしております。

ホールベンジャミン
名称 社会福祉法人 なかまの里福祉会
所在地 香川県高松市国分寺町新名2209-20
連絡先 TEL:087-874-0103
ホームページ https://www.nakamanosato.com/

なかまの里福祉会がめざすもの

私たちは、利用者の方々が作業や日中活動などを通じて社会参加し、生きがいと誇りのある人生を送れるようともに歩みます。

私たちは、地域の繋がりを大切にし、利用者の方々が住み慣れた場所で安心・安全な生活を送れるよう力を尽くします。

私たちは、利用者の方々及び関係者の基本的人権が守られ、一人一人が尊重される民主的な事業運営を目指します。

法人の沿革

1987年5月
(昭和62年)
国分寺町心身障害者小規模通所作業所「なかまの里」を開設する。
1987年9月 旧南部幼稚園舎にあった「障害者いこいの家」を借り、週5日制でスタートする。
1992年4月
(平成4年)
3月議会で町条例が決議され、「なかまの里」の運営が町社会福祉協議会に委託される。
2000年10月
(平成12年)
利用者の増加と共に更なる発展を目指し、社会福祉法人の認可を受ける。新施設建設のための募金活動を展開し、多くの町民の方や関係者の皆様から寄付のご協力をいただく。
2001年5月
(平成13年)
現住所に新施設が完成する。
2001年6月 通所授産施設「なかまの里」として新たにスタートする
2009年7月
(平成21年)
法制度の変革に伴い、多機能事業所「なかまの里」に移行する。
2010年5月
(平成22年)
なかまの里ケアホーム「メゾンふけ」を開設する。
2012年4月
(平成24年)
「ふれあい広場TOMO」及び、なかまの里ケアホーム「メゾン岡本」を開設する。
2023年8月
(令和5年)
「なかまの里」が多機能事業所から生活介護事業所となり、現在に至る。